三人目の社員ヒロシが入社。

代表・丸山の青年海外協力隊時代の同期として、パラオに赴任して帰国後には「共通の友人」として鈴木と丸山を引き合わせた、ある意味「ROOM810の生みの親」とも言うべき存在、森下浩志。

「暇なんで」という、ふんわりした理由で1ヶ月近くに及ぶ湯島移転〜リノベーション作業を友人として手伝ってくれていたが、いつの間にか三人目の社員として入社。以後の「友達がいつの間にか入社する」という流れの土台を作る。

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