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荒川区のおしごと

ROOM810が社屋を構え、愛して止まない東京都荒川区のおしごとを積極的に受託しています。

2019年 株式会社ROOM810

・グラフィックデザイン

林 子婷:
デザイナー
坂本 皐:
デザイナー
伊藤 巧:
企画・営業

荒川区の地域活性化に繋がるお仕事を、地道に、着実に。

私たちROOM810は自分たちがオフィスを置く東京都荒川区をこよなく愛しています。

毎日自分たちが通うオフィスがある街としての愛着はもちろんのこと、自分たちが仕事をすることで少しでもこの街を元気にしたい。デザインという仕事が出来ることを、少しずつでも着実に進めていきたい。2019年にOPENした地域活性化の拠点となる下町カフェダイナー「TOKYO L.O.C.A.L BASE ( 参考URL )」やこの施設を運営するROOM810の兄弟団体とも言うべきNPO法人TOKYO L.O.C.A.Lと連動しつつ、様々な活動に取り組むのはもちろん、地域の皆さまから寄せられるご相談は、地元の商店や音楽教室のデザインで仮にご予算が限られていたとしても、若手デザイナーを活用するなどしてROOM810のクオリティは落とさず、可能な限りお応えしたいと考えています。

こちらのページでは、荒川区のお仕事例として、地元の芸術文化振興財団よりのご相談で作成した、地元の方にとっては馴染みのあるイベントのチラシなどを幾つかご紹介します。様々な年齢の方に手にとっていただいて、地域の催しへと参加していただくためのチラシ制作は、日頃どうしても自分たちと近い年齢のクライアントと接することの多い私たちにとっても、非常に学びの多いお仕事となっています。

荒川区でのインテリアデザインやグラフィックデザインのご相談は、お気軽にROOM810までお寄せください。

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