fbpx

,

LOVE TAIWAN in KOBE 2019 VI制作

神戸メリケンパークで開催された台湾をテーマにしたイベントのVI及び各種ビジュアルデザインを手がけました。

2019年 株式会社ROOM810

・グラフィックデザイン
 >> ロゴデザイン
 >> ゲートやラッピングカーなど各種装飾
 >> Tシャツ / ウインドブレーカーなど
 >> 名刺・チラシなど各種ペーパーアイテム

土屋奈緒:
アートディレクター
鈴木友子(メディアチーム) / 伊藤 巧:
企画・営業
坂本 皐 / 林 子婷:
デザイナー

LOVE TAIWAN in KOBE 2019 Visual Identity

日本でも旅行やグルメなど人気・関心が高い「台湾」。
このたびROOM810では、2019年10月18日(金)〜20日(日)にかけて神戸メリケンパークで初開催された台湾を満喫するイベント「LOVE TAIWAN in KOBE 2019」のVI(ビジュアルアイデンティティ)を手がけました。

新しいイベントとしてのイメージを創り、期待を高めるロゴは「イロイロ台湾!もっと台湾!」という開催コンセプトともマッチする、カラフルで台湾を思わせるオブジェクトが各所へ配置された「台湾の楽しさと奥深さ」が伝わる、「もっと知りたい」を表現するデザインに。

ROOM810では元々台湾出身のスタッフやプライベートで台湾へ旅行した経験を持つ台湾好きのスタッフが複数在籍しており、実際イベントのターゲットとして設定された層に近い視点で各種のデザインを行うことが出来ました。イベント当日はROOM810メディアチームにて出演アーティストのブッキングから司会進行などの運営を担当しており、実際に自分たちがデザインしたTシャツやウインドブレーカーを着たスタッフや来場者の姿など、イベントの発表前から準備を重ねてきた様々なビジュアルが会場に溢れる様子を見ることが出来ました。

このようにビジュアルデザインのみならず、会場の装飾(インテリア)から当日のイベント運営までワンストップで手がけることが出来るのも、ROOM810の大きな強みです。

PAGE TOP